
イギリスの庭園が好きな人なら一度は行ってみたいシシングハースト城にも行くことができました。おまけに英会話の先生の結婚式で、ランカシャーにある村へ行き、偶然にも村で開かれるオープンガーデンを巡りました。この日はまるでお祭りのようにたくさんの車が行き交い、お庭を楽しむ姿がいっぱい!イギリス人がガーデニング大好き国民だということを、目の当たりにしました♪
海の見える丘にあるお宅の庭は、記憶に新しいものです。その庭はhanaさんがお手伝いされているお宅で、ご主人のリハビリのために車椅子で庭を楽しめるように作られています。見事に効率よく設計された、コンパクトなイングリッシュガーデンは、ご家族の温かさが感じられる素敵なお庭でした。その他に、ごく最近行ったのは、宝塚ガーデンフィールズ。英国人のガーデンデザイナー、ポール・スミザー氏の設計で、まるでイギリスに旅行した気分にさせてくれる場所でした。
今後訪ねてみたい庭園は、「蓼科高原バラクライングリッシュガーデン」「八ヶ岳倶楽部」「アンディー&ウィリアムスボタニックガーデン」などです。庭園を訪ねることは、感性の刺激と共に穏やかな気持ちにさせてくれます。そして私の庭作りのヒントがそこにあれば、と思っています。






































































