口コミ「外からの視線が気になるところ」
サポーター発口コミ
浴室への視線

浴室と脱衣所を家の前の通りから離し、浴室の外に目隠しのためのパネルを立てた。 知人が家を建てた際、家の前の通りから浴室が近く、外からシルエットがぼんやり見えてしまうことが分かって慌てて目隠しに木を植えたと聞かされたことがあった。
ほかに、門柱と一体型のポストを置いて庭が見えにくくしたことと、門柱の裏に立水栓を設置したがこれも庭が見えにくくなって良かった。
(和歌山県・くまきちさん・男性)

浴室と玄関の窓。浴室は外に目隠しのフェンスとシャワーカーテンを、玄関はすりガラスの丸窓を使用しました。
フェンスだけでは殺風景なので、背の高い鉢植えでも置いて緑を楽しもうかな、と思います。
(東京都・いちごひめさん・女性)

風呂場の窓。住み始めてから対岸の病院がこちらを向きに建て替えがあったため、実際にどの程度見えるているのか気になります。
明かりはとりつつ、こちらの姿が見えないように窓にシートをはりました。それまでは窓にシャワーカーテンをかけていましたが、カビたりしてしょっちゅう交換が必要でしたがシートを張ることで手間がなくなりました。
また、小屋裏に行く階段の途中にある窓から隣の家の寝室が見えますが、さほど頻繁には行かないのでカフェカーテンをかけるくらいで対応しています。
(神奈川県・kathyさん・女性)

ウチは田舎でまわりは田んぼと隣接に家が1軒、年1~2回の行事がある社があるくらいなので、外からの視線を気にする所は、ほとんどありませんでした。
浴室は流石に気になりましたが、滑り出し窓で入浴中に外から見えるように開けることはないので特に問題なしでした。
あと、家自体が高台のような所に建っており、ダイニングの掃出し窓は見下ろす感じで、遠くの海まで見えて眺めは良いけど、逆に言えば反対にウチも見えるってことですよね。
ただし、設計に取り入れるまでもなく、普通にレースカーテンを閉めておけば見えないので、特に対策は講じてません。
家を建てた後、目隠し代わりに横の社と間の一部に槙の木を植えました。全て丸見えだと落ち着かないので、一部でも見られない安心感はありますね。
(福岡県・あっきーさん・男性)




























