口コミ「外からの視線が気になるところ」
サポーター発口コミ
玄関・アプローチの工夫

ずばり、道路に面した玄関のアプローチと玄関ホールです。外部からの視線はもちろんですが、風通しや家具などの搬入経路としての使い勝手、さらにアプローチにおいては、子どもの道路への飛び出しなど安全性も気にしました。
荷物や家具などの搬出入を考えると、単純な形状の玄関ホール周囲が都合良いのですが、道路から玄関の中が丸見えというのはイマイチなので、アプローチの形状を工夫して、ウリン柱柵や樹木で視界を工夫しました。

(茨城県・ぱんだんさん・男性)

門扉から玄関まで直接視線が届かないよう、玄関前には格子の目隠しを取り付けています。 玄関は両引き戸なのですが、屋内が直接のぞけない方の戸を使うようにしています。
更には廊下前に目隠しとして暖簾を吊るしています。
1階のベランダには日差しを遮るためにも大き目なプランタースタンドを置いて、中をのぞきにくくしています。
(神奈川県・ハルクルさん・男性)




























