口コミ「外構 暮らす前、暮らしてから」
サポーター発口コミ
外構工事は数回に分ける

【建築時の計画】
シンボルツリーとしてヤマボウシを植えたいことをお伝えしました。予算としては100万円で庭と玄関周囲を依頼しました。
外構業者の方は庭や外構は1回で終わりでなく、暮らしながら手を入れる方がよいと助言をいただきました。3年計画で、1年目にシンボルツリーと菜園をつくり、2年目に玄関にアオダモの植樹と敷石を置き、3年目に芝生と追加の植樹をしました。
家づくりと並行して外構も考えるのは大変です。長く住み続けるので、外構は住み始めてらゆっくり検討してもよいかと思います。
(長野県・ビアンキさん・男性)

【建築時の計画】
外構に関しては建築当初、花壇予定地とフェンス部分以外はほとんど何もしませんでした。花壇というか家庭菜園用の場所だけはコンクリートブロックでしっかりと囲ってもらいました。
建築時には間取りや内装のことばかり考えていて、外構部分まで頭が回りそうもないので途中であきらめました。まずは母屋の建築一本に絞っています。 建築から2年ほどたって、母屋はある程度落ち着いたので外構に取り掛かりました。
【暮らしてから】
まず駐車場部分にコンクリートを敷いてカーポートも設置。その横に水道を設置。ベランダも外に出やすいように広めに作って、雨除けの屋根を広めに作ってもらいました。
2回に分けて考えたので割と楽に決められたかと思います。 家が出来上がってからではないと分かりにくい部分は多々ありますね。良い経験でした。
(神奈川県・ハルクルさん・男性)



























