口コミ「わが家の扉 種類と機能性」
サポーター発口コミ
場所に合わせて扉を使い分ける

天井高が標準より高いので扉もできる限り背の高いものを選びました。スライドを選べる場所はスライドにしたりもしました。
開き戸は、採光用のガラスもあるので向こうに灯りがついているか分かりやすくて便利です。

(大阪府・りゅうさん・男性)

LDK、子ども部屋、2階のトイレ、玄関からのジュースシューズクロークは開き戸。
1階トイレ、浴室、廊下とシューズクロークの間、家事室、主寝室、納戸、ウォークインクローゼットは引き戸。
そのうちトイレ、浴室、家事室は引き込み引き戸。廊下とシューズクロークの間の戸は吊り下げ引き戸。引き戸が多いので便利。
廊下からLDKに入る扉は上部デザインガラス。 廊下からLDKに入るデザイン扉はお気に入りです。
(兵庫県・wasokoさん・女性)

可能な限り、上吊りの引き戸にしてもらいました。玄関からリビング・キッチンからパントリーはそうなっています。レールがないので埃がたまったりせず、掃除が楽です。
リビングと和室の間仕切りは引き込みの引き戸にしました。扉を収納すると開放的ですっきりです。
また、空調に影響するかと心配しましたが、気になるようなことはありません。
(千葉県・1031桜木さん・女性)



























