ホーム > 構造・建材 >サポーター発口コミ特集 > 窓の配置と窓の種類 > 7.「近隣からの視線」のために |
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視線に関しては、近隣の住宅の窓と重ならないよう少々ずらしたり、曇りガラスにしたりと、工夫しました。近隣の視線というのは、当初考えていたよりも気になるものだと暮らしてみてからわかりました。曇りガラスを採用して正解でした。 (栃木県・たろりさん・女性)
アパートに挟まれてるため引き違いではなく、オーニング窓、縦滑り出し窓を多用した。 (埼玉県・鈴かすてらさん・女性)
風をいれるために窓を開けたいが、近隣の視線、防犯も気になるため、細長い割られても人が入らないスイングサッシ(サッシの上下もしくは縦横中央を軸に滑り出す窓)を一部屋にほぼ一カ所いれた。 (愛知県・フラワーさん・女性)
やはり近隣からの視線が気になり、全部の窓にLow-Eガラスのブロンズ色を採用しました。また、北海道で寒さ対策のためペアガラスにしました。 (北海道・ボーちゃんさん・女性)
周囲の視線が気になるカ所は波板ガラスにして視線をシャットアウト。
(神奈川県・ハルハルさん・男性)
通りに面した西側の壁には、強い西日を回避しつつ、明かるさを確保し、視線を避けるため、高い位置にFIX窓をつけました。窓枠に適度なスペースがあるので、小物を飾るなどディスプレイもできて、機能的になりました。 窓の位置が高く、曇りガラスなので、室内の人影が外から見えないため、室内の明かりは漏れますが、カーテンやブラインドはつけていません。
(神奈川県・横浜はづきさん・女性)
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