ホーム > 構造・建材 >サポーター発口コミ特集 > 窓の配置と窓の種類 > 4.「断熱」のために |
![]() |
|
今まで住んでいた家のサッシが冬場結露がものすごく、これだけはなんとかしたいと思った。ハウスメーカーの標準が断熱ペアガラスだったので希望通りだった。
(山梨県・Zukaさん・男性)
部屋の採光を考えましたが、窓が広いと断熱性能が落ちると知り、大きさや数を考えました。断熱を意識して、ペアガラスにしました。予算が少なかったので、Low-Eガラスにしなかったことをすごーく後悔しています。 (長野県・チロアンナさん・女性) ※Low-E・・・LowEmissivityの略で低放射という意味です。特殊コーティングされたLow-Eガラスは、熱エネルギーを反射するため、より断熱・遮熱性が高いと言われています(家の内向きにコーティングを採用すると断熱、外側の場合、遮熱効果が期待される)。
ハウスメーカー標準で断熱合わせ複層ガラス+断熱アルミサッシだったので、全ての窓をこれにした。赤外線をカットする機能を持たせたガラスを使っているので、リビングに差し込む日光が暑く感じないので、真夏でも遮光カーテンを使わず、リビング明るい。 (富山県・Hiro.Dさん・男性) 断熱を目的として採用した人に、建築業者の標準仕様だったという人合わせて、63%以上の人が、ペアガラス(複層ガラス/2重ガラス)を採用されていました。 ![]()
断熱のためにすべての窓はLow-E複層ガラスにした(もちろん、断熱・遮熱タイプを使い分け)。南面が通りに面しているので中が見えるのではと心配だったが、LOW-Eのせいか、意外と反射するので思ったほど見えなかった。
(埼玉県・nyazillaさん・男性)
東南西は3ミリ+UV付き防犯フイルム+3ミリ空気層13ミリ+3ミリのエコガラスにしました。北は同じ型のUV無し。東より西に吹き抜けがあり、ガラス面が大きく、柱の焼けや室内が熱くなるのを少しでも防げるので、UVにして良かったです。
(千葉県・店長さん・男性)
天窓以外はペアガラスを採用・・・断熱を考慮して、予算にも合うペアガラス「省エネ建材等級★★☆☆」を採用した。わが家の場合、ぺアガラスでも結露はします。
(京都府・こころんさん・女性)
高断熱高気密住宅なので、すべてペアガラスでアルミ樹脂複合サッシにしています。西側と南側は熱さが気になるのでLow-Eペアガラスにしし、直接目に入らないように横スリット窓を腰窓の高さにしています。型ガラスが夕焼けでキラキラ光ってキレイです。 (新潟県・ノンさん・女性)
2階リビングは夏暑そうなので、LDKと1階の南の部屋は全部、Low-Eペアガラスの遮熱タイプにしました。北の部屋だけ寒そうなのでLow-Eペアガラス断熱タイプにしました。 (東京都・N子さん・女性) |
|
![]() |
||||||||
|
イエマガで人気のキーワード 間取り:「間取り」のもくじ >> 太陽光発電:太陽光発電のある家 >> |
キッチン:わが家のキッチンプラン >> |
土地探し:土地探しの10のコツ >> 地盤改良:調査と口コミ >> 業者選び:業者との出会い >> 構造・建材:耐震ワンポイント講座 >> |
マンガ:おうち大好き >> お役立ち:家づくりノート >> |
|||||