

実際の明るさ。いくらショールームで体験しても、壁の素材や色、天井高、照明間の距離などで明るさは大分変わるので、どのように配置すべきか悩んだ。
(石川県・suzuさん・女性)
実際に付けてみるまで、明るさや印象がわからなかった。器具の外観イメージだけでは部屋とのマッチングが違っていることがあった。
(山梨県・Zukaさん・男性)
ずばり「ワット数」。図面で見る空間(何畳とか何平米)に対して、どの程度の明かりの量(何W・数量)が必要かはなかなか素人にはわかりません!ついつい「明るければいい」と照明器具が多くなりがち。そのほかは施主支給なので、設置までに照明器具を自宅保管しなければならなかったこと。
※照明器具メーカーのショールームに申し込めば、住宅図面から、プランや明かりの必要W数などおしえてくれるそうです(無料)。
(京都府・こころんさん・女性)
実際の明るさを知ることに困りました。ショールームで調査したのはもちろんですが、関西在住なので、東京にしかない照明があった時に、出張にかこつけてわざわざ明るさを見に行きました。
(京都府・にんさん・男性)
はじめは部屋のサイズに対して何ワット必要かわかりませんでした。工務店さんからお借りした分厚いカタログを穴が開くほど見て、かなり熟知しました。
それとダウンライトの種類がたくさんあること!
自分でコレが良いかな?と思っても工法上設置できなかったりと色々とありました。
照明は実際につけてみないとわからないものなので、最後までこの照明でいいのか、このワット数で問題はないのか?と悩みました。
(北海道・ボーちゃんさん・女性)
カタログには、おおよその適合する面積が書いてありましたが、実際に取り付けた場合にどの程度の明るさなのか、また、部屋の暗くなるところはどこかなどが分かりずらく困りました。
(北海道・住人10色さん・男性)
まだできていない建物の中に照明の配置を考えるのは、素人では難しかった。ほとんどコーディネーターのプランに頼って正解だった。
(岩手県・Marrluさん・男性)