

20畳ほどなので、明るさや間接照明、電球の種類など何パターンも考えました。やはり一番長くいる場所なので、一番悩みました。
(三重県・シャロンさん・女性)
リビング、スペースにシーリングライトを一つにしたが、実際に住んでみると隅が暗く、本を読むときにはちょっと光量が不足しているので、隅にはダウンライトを配置するなりすればよかった。
同じくリビングのシーリングは健康のためリモコンはいらないとしたが、住んでみるとリモコン式の方が便利。
(北海道・じゅなさん・男性)
リビング。最初にデザインだけで決めてしまったが、取り付けてから読書をしたりするのに暗かったので変更した。
みんなでくつろぐ場所でもあるが、そこでTVを見たり、読書なんかもする場所なのである程度の明るさは必要だと痛感した。
(神奈川県・ぴっとさん・女性)
一番人が集まるところだから。
くつろぎたい時の照明と、そうでない時の照明が必要だと思いました。なので主照明は蛍光灯、その周りを囲うように四隅に白熱灯のダウンライトをつけました。
子供たちが絵を描いているときなどは蛍光灯、夜くつろいでいるときはダウンライト。使い分けできて便利です。
(北海道・ボーちゃんさん・女性)
リビングは、明かるさを抑えてくつろぐ時と大勢集まって明るくしたい時と、使用目的がさまざまなので、天井照明とダウンライトを設置して使い分けできるようにすると良いです。
(神奈川県・横浜はづきさん・女性)
リビングです。理想は、生活の場面場面で照明を変えられるというものです。子供が勉強する時と、友人とゆっくりお酒を飲む時ではシーンがまったく違いますから。
(栃木県・たろりさん・女性)
天井が高く、広いため、どのような照明をつけたらいいいか迷った。また、天井の高さを強調したかった。
また、年齢を重ね、若い人より明るさが必要になった時に対応できるようにしたかった。
(愛媛県・efさん・女性)
広いお部屋の場合は十分検討したほうがよいと思います。
「明るさ」の感覚が人によって違うので、プロの意見を聞くのと同時に、照明の明るさに不安があるようであれば直接見られる照明は自分の目で確認したほうがよいです。
また複数の照明を使う場合も、「思っていたのと違う。」とならないように直接確認したほうがよいと思いました。
(東京都・春一番さん・女性)