ホーム > サポーター発口コミ>「まさか!?」のトラブルは? > 1.新しいご近所さんと・・・ お隣との境界線 |
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お隣の家からのクレーム。家の壁を保護するために屋根のひさしを長くしたのですが、その件でお隣の家からクレームが出ました。雨がひどく降った場合、屋根の樋からあふれた雨水が自分の敷地に落ちてくる、というのです。 家の構造自体は完全に自宅敷地内に収まっていますし、雨どいも大型のものが設置されています。確かに100年に一度の災害には対処できないでしょうが、そこまで言うかといささかショックでした。
(神奈川県・ハルハルさん・男性)
建築途中で隣地境界線から50センチ離れてない、とクレームを受けたこと。工務店に、早めにお隣の了解とるべきでないか、大手ハウスメーカーはそういう段取りを踏んでいると相談したものの、これまでクレーム受けたことはない、心配ないと軽く流されたので工事に入った。おおよそ外周が出来たころ、隣地よりクレームで工事がストップ。 お隣は民法違反なので違法建築だ、と主張するものの、先々を考えるとこちらも強気に出てこじらせるわけにもいかず、ただただ平謝りで結局は両者合わせて共有通路にしましょうということで事なきを得たが、工務店の無神経さには腹が立った。 (東京都・耀穂さん・男性)
隣家のクレーム。敷地を購入する際、下見などを行っていると「誰に許可もらって見に来た!」とか「うちの敷地は不動産屋にだまされて最初の約束より小さい。なので売りに出ている土地の○○uはうちのだ!」などの言われた。 仲介の不動産屋を立ち合わせ、敷地の境界線を確認したり、地積測量図を使い説明したり、非常に面倒であった。住居の設計段階でも、「日当たりが・・・」とか「通風が・・・」などと言ってきたが、いちいち丁寧に説明して了解?を得るようにした。まあ、その隣人や家族の性格などが分かれば対処の仕方はあるので、どんなことでも情報を集めることが大事だと思う。 (福島県・コバさん・男性) |
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