窓の高さ・数
窓の位置や高さ。基本的に窓のある場所には、家具やテレビなどは置けないので、採光や風通しを考えて窓をたくさんつくると、置き場所がなくなってしまうので、注意が必要です。
(神奈川県・バリアフリーさん・男性)
採光。実は設計図上では反映されにくい、わかりにくい問題!窓の高さ、窓の数、窓の向き、夏の日の高さ、冬の日の高さで、かなりシミュレーションまでしたけどリビングが暗い(涙)。一か所壁にした部分も、窓にすればよかった…。
(東京都・メガロンさん・女性)
壁の熱貫流率と窓の熱貫流率は100倍くらい違うことを後から知りました。
欲張って仕様書分の窓をすべて取り付けました。そのことを知った今は、階段窓4つから2つにし、隣の家に面する引違窓も、ほとんど開けることがないので、小さ目の腰窓にしたいです。
まったく開けないので勝手口もなくしてしまいたいです。そうすればもっと夏涼しい、冬暖かい家を実現できたと思います。
(神奈川県・バリアフリーさん・男性)
窓の位置。窓の位置と高さに合わせて、配置する家具を決めるため。
(兵庫県・wasokoさん・女性)
基本の間取は自分で作成したので、それ以外の部分、窓の仕様や、室内ドアやつくり付け収納の扉の開き方や(引き戸、折戸、開き戸など)仕様が生活する上で適切か?不便ではないか?を確認しました。
(埼玉県・まりあさん・女性)
窓、ドア、柱の位置。ドアや窓、開き戸の開閉方向等で問題が生じないかと、家具配置などの確認。
(千葉県・メタルギアさん・女性)





































































窓の高さと階段の踏み板の高さ。平面図では高さは分からず、確認しないといけない。窓の高さは明るさにも影響するので重要です。
(石川県・suzuさん・女性)