・テレビやビデオ
・電話機
・ジューサーや炊飯器
・掃除機
・ホットプレート
・電子式の蚊取り
・扇風機
・パソコン
などなどの日常使っている電気製品をどこで使うか考えた。
特に新築になって新たに欲しいと思っている電気製品に関しては要注意(屋外の防犯灯、エアコンなど)(愛知県・アン友さん男性)
(愛知県・アン友さん・男性)

どこににどんな家電製品を置くかを決めてから、次の通りにコンセントの位置を決めた。
・部屋の隅は物を置くことが多いので、隅にコンセントは設けなかった。
・掃除機の電源コードが届く距離に配置した。
・オーディオ用・プロジェクタ用・エアコン用・電子レンジ用と、
専用コンセントを設けた。
・オーディオ用やエアコン用のコンセントは、将来を考え200V用も設置した。
(富山県・Hiro.Dさん・男性)

・電化製品の位置
・掃除機の取り回し
・腰を屈めない高さ
・オーディオ用の単相を2回線
部屋によって使う電気機器、設置場所を想定してコンセントの位置を決めました。もちろん、掃除機の取り回しも考えました。腰を屈めないでも良い様に、一般家庭よりも高めの場所に作りました。
リビングはオーディオを設置する予定でしたので、100Vとは別に200V単相を2回線引きました。
(三重県・solobluさん・女性)

・電化製品の洗い出し
・タコ足にならないように多めに
・階段、ホール、廊下を忘れずに
部屋ごとに使う電化製品を洗い出し、できるだけタコ足配線にならないようにコンセントの数を多めにした。
また、掃除機がかけやすいように、各部屋だけでなく玄関ホールや2階の廊下、階段脇などにもコンセントを設置した。
(茨城県・とくさんさん・男性)

・電化製品の設置数、
・電灯の設置数、
・予備数を図面に記入
電気機器の設置可能数、電灯の設置数、予備数を自分で検討して図面に落としてもらって検討した。ただし、設置場所については平面図と、立面図の両方に書き込んでもらい、平面の位置と高さについても図面で確認できるようにした。
(栃木県・ツッカーノさん・男性)

使う予定の家電製品やAV製品の配置からコンセントの場所を検討しました。
また家電製品を置かない廊下でも、掃除機を使うことを考えコンセントの位置を検討しました。
(沖縄県・南の島Loveさん・女性)

その部屋使用する電気製品の数を考えながらテーブルタップなどを使用しないで済むように考えました。
(北海道・住人10色さん・男性)

エアコン、テレビ、電話等の配置を大まかに考え、今後の移動予定のことなども加味しながら検討した。
(神奈川県・ぴのこさん女性)

設計段階で電化製品の置き場所を考えた。
(愛媛県・tomiさん・男性)
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