見積もりが出た段階で融資を受ける金融機関の融資担当者&係長に、○万円借りて、○年までに返済するとしたら、月々、ボーナス時の支払いがいくらになるとか、逆に月々○万円、ボーナス○万円で○年までに返す場合、いくらまで借入れが出来るかなど聞きました。
お陰で余裕を持った融資を受けることが出来ました。
(福岡県・あっきーさん・男性)

大手ハウスメーカーの営業マンが、FP(ファイナンシャルプランナー)との打ち合わせをセッティングしてくれました。無料です。
こちらが「どれだけ払えるか」を営業マンが把握するためであったと思います。こちらが言う予算ではなくて、借りられるギリギリの価格のはなしをする営業の人もいるので注意した方がいいと思います。
(新潟県・ノンさん・女性)

モデルルームを見に行き、ファイナンシャルプランナーを紹介された。
今後の生活を考えたことがなかったので、マイホーム購入も含めて
具体的な今後の生活をイメージできてよかった。
(大阪府・gorogoroさん・女性)

ハウスメーカーに来ているファイナンシャルプランナーに相談。人生の資金設計を試算してもらったが莫大な金額で家どころではない感じ。
結局、保険や外貨預金がメインになり、時間の無駄だった。
(千葉県・メタルギアさん・女性)

銀行のセミナーに、設計段階で参加しました。
相談した価値はありましたし、金額が大きい買い物なので恐怖感が和らぎました(笑)。
ローンで支払う総額を考えると少しでも頭金は多い方が良いという意味が分かりました。
(埼玉県・スマイリーさん・男性)

金融機関探しと工務店探しは同時進行でした。
我が家は2年かけました。
知り合いのファイナンシャルプランナーの方や金融機関のローン担当者にいろいろと相談しました。
同じ金融機関でも支店が違うと対応が変わるので、近所の住宅ローンを扱っている金融機関へはほとんど行きました。
(静岡県・稲葉グルミットさん・女性)

定期的に住宅メーカーが開催する、税理士による無料相談会に参加。両親からの援助資金にかかる税金を安く済ませる方法等を聞いた。
(富山県・Hiro.Dさん・男性)

独立型のファイナンシャルプランナーに相談に行った。家づくりに実際にかかる費用を住宅会社を巡りながら学び、一方で「ざる」だった我が家の家計を見直し、これからのライフプランをFPと立てながら、どれくらいのお金を住宅にかけることができるかシュミレートしていった。
漠然とした不安が解決され、費用の目安がわかったことで自分たちの欲しい家、手に入れることが出来る家づくりにむけて出発することができたと思う。
(福岡県・kiyo4さん・男性)

とりあえず銀行へ行って相談をしてみました。
おおよそ「借りられる金額」と「返せる金額」を教えてもらいました。
(岐阜県・たけぞおさん・男性)

契約後だったけれど、ファイナンシャルプランナーへ相談に。
保険の見直しを勧められた。また、車の買い替えを7年に1度と考えていたけれど、10年に1度にしてくださいと言われた。相談したことで、改善点が見つかり、安心できた。
(愛知県・シフォンさん・女性)

自分の場合は、家作りと同時に子供のための資金も考える必要がありました。なので、結構早い段階で(家作りしようと本気で考え始めた頃)、保険の整理や頭金の額等を、FPさんに相談しました。
自分ではなんとなく分かっていたことかもしれませんが、第三者からズバリ言われると目の前の霧がすっきり晴れたようでした。余計な保険・必要な保険と整理でき、頭金の準備もできました。相談料は惜しいと感じるかもしれませんが、長い目で見ると無駄ではなかったと思います。
(長野県・まっぴいさん・男性) |