ペンダントライトで立体的に
【プランした人/希望したこと】
自分で/リビングの勾配天井の下に4連のペンダントを等間隔で水平に吊った。フロス「BALL」を採用した。
勾配天井の下で、4灯の光源と天井との間隔が異なるため、天井の明るさも異なり、その明暗で奥行きを強調して、リビングを立体的に感じるように狙ってみた。
【気に入っているところ】
調光器を使って必要に応じて明るさを調整できるようにした。時には薄暗い位にして音楽を聴いたりします。
【プランの参考】
自分たちで3Dシミュレーション住宅デザインソフトを使っていたので、平面や立体のイメージがしやすかったです。(群馬県・ドライバーさん・男性)
(長野県・ビアンキさん・男性)





































































【プランした人/希望したこと】
自分で/日本の住宅の照明(配光)がのっぺりして立体感がないことに不満がありましたので、シーリングライトは極力避けました。ダイニングのペンダントは、007映画でも登場したイタリアの「フロス」を、展示場払い下げ中古品を購入・改造して付けました。
ダウンライトは色温度を変更できるタイプも採用し、集中切替コントローラーも後付けし状況により使い分けできるようにしました。
シーリングライトを避けたのは良いのですが、ダウンライトが増えてしまい、コスト的にどうかな?とは思います。
配光も広角なのでシーリングライトと比較してそれほど違いがなく、スタンドライトなど補助照明もあるのですが、子どもたちがいるので邪魔扱いです。
(茨城県・ぱんだんさん・男性)