
自分だけのスペースができたのがよかった。お化粧をするスペースに困っていたので、それを改善できたし、カウンター下にいろいろ収納できたりと便利。
(北海道・りんたんママさん・女性)
お風呂、トイレ、ベランダとつながっているし、吹き抜けで天井を高くして広々した感じがするようにした。南向きの掃き出しテラスドアと西向きの大きな窓があり、明るく風通しも良い。TVも置いてくつろぎの部屋としても使えて、とても気に入っています。
(神奈川県・kathyさん・女性)
電動物干し(干し姫)を設置したこと。花粉の時期も部屋干しができる十分な広さを確保した。
(神奈川県・chi-坊さん・女性)
料理をしながらでも他の家事仕事ができるようにアイランド型のキッチンにし、正面に家事スペースをもってくる工夫をしました。大変便利ですよ。
(愛知県・ひぃちゃんさん・女性)
将来親が同居したときに譲るため、家事室は普通の部屋にしました。そのためリビングとは隣接していません。
(東京都・ひろみさん・女性)
以前住んでいた社宅では、リビングに机を置いてデスク仕事をしていました。そのときに必要なスペースを測っておき、手が届く範囲に本が置けるようにしました。デスク仕事は静かに集中したいので、音を遮断できるよう、小さくても扉で仕切れるようにしました。
(茨城県・Penguin!!さん・男性)
勝手口をつけたことと、家事動線上にあると便利だと思いキッチン、家事室(ユーティリティ)、洗面室、浴室が順に並ぶ設計にしました。わが家は廊下がなくドア伝いに一周することができますが、家事室からの動線が一番動きやすいです。また、リビングの裏側のような場所ですが暗くならないよう、窓を設置し、明るい部屋にしました。
(福岡県・しずちゃんさん・女性)
ダイニングキッチンが狭くならないように、家の外に張り出す形で家事室を作りました。東向きですから明るいですし、キッチン周りに物を置かなくてもすむので便利です。ちょっとした作業はすべて家事室で済ませることができます。
(神奈川県・ハルハルさん・男性)
リビングに造りつけのテーブルをつくりました。ここだけは、私のものが置いてあるので、子どもは絶対に触りません。インテリアの雑誌を読み漁って考えました。
(広島県・さくらっこさん・女性)