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3D、模型を使う

設計図だけでなく、パソコンで立体図面を見せてもらったり、立体模型を作ってもらうなどして確認するのが一番だと思います。

(東京都・kenkenさん・男性)

吹き抜け部分に階段を作成したので支えるための壁をどのようにつくるかについて何パターンも設計図を作成していただきました。
それを3Dソフトで実際に作成していろんな位置から見比べました。

(神奈川県・kathyさん・女性)

ハウスメーカーとの打ち合わせは1/100スケールで見るので、空間の広さなどのイメージが涌きづらい。なので私も3D画像を作ってイメージを膨らませ、日当たりや、廊下の広さ(狭さ?)などはある程度イメージを持てた。
(ただ、妻飾り、壁飾りなどの細かい部材までは及ばなかった・・・。)

(大阪府・ふじこふじこさん・女性)

図面を3D化し、仮想空間を歩き回ってみた。
そして、窓の高さや家具の配置、廊下の広さを確認した。

(富山県・Hiro.Dさん・男性)

設計図をそのまま3D間取り作成ソフトに入力してありましたので、パソコンの中で、家中、歩き回りました。 できあがった家は、イメージ通りでした。

(東京都・まささん・男性)

家具配置もできる3D−CADは有効でした。
ただ、ガレージハウス内の車の出し入れだけは、グラフ用紙上で動かし確認しました。

(東京都・ピノキオさん・男性)

家具や家電は、すべてを買い換えるわけではないので、新しい間取りに既存の家具や家電を入れても動線は確保できるかなどを具体的にイメージできたのは、間取りソフトのおかげでした。

また、間取りソフトで作成した間取りに、実際のサイズをした家具や家電を配置して、3Dで見ることで、置いても大丈夫か確認することができました。 空間をイメージだけで確認するのは無理なので、とても役に立ちました。

(神奈川県・横浜はづきさん・女性)

メーカの営業が概観模型、設計士さんは必要な場所をスケッチで見せてくれていた。 それをもとに設計図から頭のなかで想像し何度も間取りをイメージすることで、ほぼ想像どおりになっていた。

(北海道・じゅなさん・男性)

…設計図で分からなかったこと
…うまくイメージするコツ
…構造上あきらめたこと
 

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2012年11月14日
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