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ホーム構造・建材 イエマガサポーター発クチコミ特集工事現場でチェックしたこと > 5.工事中に思ったこと・写真に残す

サポーター発口コミ/工事現場でチェックしたこと
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工事中に思ったこと・写真に残す

自分は、単身赴任中の状態での家作りでしたので、打合せから実際の施工時の確認は、全て週末でした。逆にちょうど、一週間毎に打合せ、施工後のチェックが出来ましたので、チェック頻度としてはちょうど良かったのではと思います。

ただし、棟上げ時には休暇を取り、ぐんぐん家の形になって行く状況を、自分の目とカメラに記録させ感動を保存しました。

週末毎のチェックでしたが、土曜日は大工さんが作業していましたので、お茶出しの合間に話を聞く程度に留め、日曜日にカメラで記録撮りました。この撮影の為に広角レンズを購入しました。

カメラチェックをしていく中で、窓の配置間違いを発見しました。南側窓は遮熱タイプでしたが、北側窓の普通窓を取付したミスでした。工務店側の施工チェックでも発見出来たとおもいますが、内装材の施工前に指摘出来て、無駄がなかったかなと思います。
ともかく、各段階で無駄だと思っても、全アングルの撮影をしておくと良いです、壁の中のどこに梁があるなどがわかっていると、あとで棚などの取点け時に重宝します。

(神奈川県・シャロームさん・男性)

壁や天井の内側は、完成してしまうと見えなくなってしまうので、なるべくたくさん写真を取っておくことをお勧めします。
そうすると完成後に壁に釘を打ちたいときなど、どこに柱や配管があるかの見当がつけやすくなります。

群馬県・マイルの星さん・男性

構造や壁の内側など完成してから見えなくなる部分は自分の目で見ておいたほうが安心です。記録写真など撮っておくと参考になります(施工者に承諾を得たうえで)。

山梨県・Zukaさん・男性

 

更地から家ができていく過程を残したくて、基礎から写真を取りに通いました。
写真に撮っておくと、工務店に確認を取りやすいし、間違えがあったら証拠になりますよね。それに思い出になる!図面ではわかりにくい間取りの大きさを見に行くのにもいいです。

京都府・こころんさん・女性

細かい部分の確認、釘の打ち忘れなどを注意した方がいい。変更点があった場合、古いままのことがあるので要注意。なるべく写真をたくさん採っておくと、後で役にたつ。

埼玉県・samiさん・男性)

今はハウスメーカーや工務店さんでも工事中の写真は撮ってくれますが、自分でもとって気になるところはその場でどんどん確認したほうが良いですね。

(北海道・住人10色さん・男性)

工事現場に行きましたか?どの工事を見に行きましたか?工事中チェックしたこと基礎/構造部分図面と比べる仕様の確認断熱部分現場で決定・変更したこと壁の補強窓を変える壁や階段を変えるコンセントの位置工事中に思ったことコミュニケーション積極的に参加する写真に残すなんでも聞いてみるできあがっていく喜び
 

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ページ公開日:2010年12月8日
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