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ホーム間取り サポーター発口コミ > 住宅展示場の使い方

住宅展示場の使い方
住宅展示場の使い方

【良かったこと】営業の方がいるので構造をはじめとしてすべての点で勉強になった。だんだん自分にとって必要な情報が決まってくる。

(栃木県・のんママさん・女性)

【良かったこと】自分たちの思っているイメージを実際に確かめられ、どのくらいの広さが必要なのかよく分かった。展示場での話を聞いて知らないことが勉強できた。

【大変だったこと】ノートにメモをとらないと、頭がごちゃごちゃになるので、忘れないうちにメモをとること。

(鹿児島県・ゆずとらさん・女性)

【良かったこと】間取りづくりの参考になり、壁紙や床、外壁など見本を見てもイメージがわかないものを決めるときなど、とても参考になりました。

【大変だったこと】子どもが退屈になってしまい、なかなかじっくり見ることができないことがあった。また、出向く前に見たり聞いたりするポイントをしぼっておくとスムーズにまわれるし、帰ってからも忘れないと思います。

(岐阜県・もっちーさん・女性)

情報を忘れずにメモする
情報を忘れずにメモする

なるほど!と思ったヒントや知識は、メモをすることが大切ですね。写真撮影の許可をもらって、画像で記録したという人も。 また、再訪したいと思ったモデルホームか、あまり興味のわかなかったモデルホームか…自分の好みや家の印象を記録するなら、このようなチェックシートはいかがでしょうか?展示場で素早く記入できて、家に帰ってから見直し、家族での共有に役立ちます。「ABCハウジング・モデルホームチェックシート」(外部リンク)

情報を得て、その後のおつきあい

【良かったこと】「最近の住宅の傾向」を直接見ることができることや、家を建てる際に考えるべきポイントを教えていただけけるので家を建てようと思っている方は、ぜひ一度見たほうが良いと思います。

【大変だったこと】4社くらい平行して見積を進めた際は、打合せをするだけで毎週土日が潰れてしまい家族からの不評を買ってしまいました。

展示場は最初にアンケートを書くように急かされますが、まずは一回り見てから営業の感じの良さや自分が住んでみたいと思うような住宅かを判断してから、アンケートに回答したほうが、あとあと面倒ではありません。最初に書かないと見せないようなところはすぐに離れましょう。

(埼玉県・MUさん・男性)

【良かったこと】やはり、図面上でわからない実際のイメージがつかみやすいという点です。部屋の広さや建材などは図面や写真だけではわからないので、実物を見るのが一番勉強になります。

【大変だったこと】アンケートに答えた結果、チラシが山のように配達されるようになったことです。家を建てた後でもまだ案内が来ます(笑)。

(大阪府・まるちゃんさん・男性)

【良かったこと】自然素材の家を建てる要望を決めたら、可能なメーカーと不可能なメーカーの線引きがはっきりしました。

【大変だったこと】あまり興味のないメーカーもたくさん見学しました。後日の営業担当者からの電話が煩わしく感じました。あまり興味を持てなかったメーカーには明確にその旨を伝えたほうが、お互いに時間のロスが少なくなると思います。

(長野県・ビアンキさん・男性)

おすすめの活用法
おすすめの活用法
遠慮なく聞いて検討すること

展示場内の住宅設備、インテリアや間取りは、注文住宅であればおよそどこも要望に近いものをつくることができると思うので、それよりも構造や工法(木造・鉄骨・コンクリ等)を中心に説明を聞いてまわるるのが良いと思います。

そして、アフターサービスや保障についても、営業さんから直接しっかりと説明を聞いたほうが良いのではと思います。あとは、靴を脱いだり履いたりしますので、脱ぎ履きしやすい靴がおススメです。

(福岡県・ちゅんちゅんさん・女性)

最初は、たくさんのハウスメーカーをまわって、早目に手の内(予算など)を開示して、たくさんのプランを見せてもらったほうが良いと思います。そして、それらのプランから、メーカーの絞込みに。詰めの段階になると、打ち合わせも大変ですが、絞り込まないと、突っ込んだ話ができません。

(東京都・まささん・男性)

テーマを決めて回ることをおススメします。床(フローリングか無垢材か)、間取り、和室などあれこれ漫然と見るのではなく、床なら床だけ、間取りなら間取りだけ、とテーマを決めていろいろなモデルホームをじっくりまわって下さい。あと、担当者にはどんどん質問をぶつけましょう。「こんなこと聞いたら失礼かな?」と思うくらいなら質問しましょう。

最後に、契約を急がせるような担当者はやめましょう。大きな買い物をするわけですから、その場で決断せずに一度持ち帰ってじっくり家族で話し合ってから結論を出しましょう。私の場合は、話し合いの内容を全てメモに取り、一つひとつ納得のいくまで話し合いを重ねたので、時間はかかりましたが、こちらの納得のいく家を建てていただけました(メーカー側にしてみれば、相当やりにくい客だったと思いますが…)。

(大阪府・まるちゃんさん・男性)

住宅展示場は、魅力的に見えるように、良いものを使っていることが多いです。上質な商品と出会うには、効率の良い場所です。例えば、洗面台ひとつとっても、自分でおしゃれな洗面台を探すのはとても大変ですが、展示場で気に入ったものを見つけたら、そのメーカーを聞くとよいです。

壁紙や床材も、小さなサンプルやホームページの見本では、リアルな感じは全くわかりません。現物を見て、気に入ったものを選べるのは、展示場のよかったことです。

(東京都・kenkenさん・男性)

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2015年7月1日
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