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みんなでつくる建築用語集

2×4(ツーバイフォー)工法(つーばいふぉーこうほう)

断面寸法2×4インチの部材を構造材として使い、構造用合板や石膏ボ−ドなどの面材を張る事で床や壁を構成する工法。建築基準法で「枠組壁工法」として基準が定められている。耐震性や気密・断熱性に優れ、パネル化によるシステム化がしやすいため、工業化住宅に多く採用されている。
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追加用語説明
  • 2×6(ツーバイシックス)工法も見受けられる。(2008年1月29日)
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